猩々緋に牡丹に唐獅子の携帯

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2003年8月8日



アッハッハッハ・・・・・・ついにやってしまいました! 携帯電話のドレスアップ ― 神楽車大幕バージョン ― !!

     (亀崎じゃウケルけど、会社の同僚には「893みたい」と言われた・・・・)

最近、auのA1301Sという着せ替えパネル形式の機種に変更したんですが、このパネルに何か描けないか・・・・
とインターネットで色々業者を探した結果、みつけました!  Putiアート工房
ここでは携帯などの立体物にオリジナルカラー印刷をしてくれるんです。
エアーブラシは無茶値段が高いし、シールはきれいに貼れなかったらと心配だし・・・まさに希望どおり!

できあがりは上のとおり・・・・シルバーの地にプリントされた唐獅子は若干メタリックっぽさも残って、予想以上の
出来栄えで大満足!
もちろん、全面コーティングされているので耐久性も問題なしです。

別売りのパネルを買い足して、傀儡師バージョン・鉄拐仙人バージョンも作ろうかな・・・・なんて

普通の携帯なら電池パネル部分へのプリントが可能なので、ぜひお試しあれ。